《エロマンガ10》〜女が抜けるエロ漫画よ、もっと増えろ!〜

《コアに行こう エロマンガ10》に参加です。
エロスを感じた漫画BEST10を発表するという、だんげさん主催の企画です。

今回の催しに何人の女性が参加されてるのかわかりませんが、やはり、男性のBEST10より女性のBEST10の方が気になります。一応、腐っても女なので。

約10年間、多少なりともエロ漫画に触れてみてわかったのは、自分の快感を揺さぶる漫画の作者は、女性である場合が多いということ。
決定的な差異はうまく説明できないんですけど、男性漫画家と女性漫画家のエロは、違う。女性読者の性感帯を刺激するのは、やはり勝手知ったる同性のが有利。一概にエロ漫画といっても、そのメタGスポットがあるかないかで大違いだ!
男性が読む上では必要ないかもしれませんが、女性読者にとって、これは重要で切実な問題なのですよ(もちろん同じ女といえど、好みのプレイは違いますが)。

てなわけで、10作品のうち、(たぶん)5作品が女性漫画家作になりました。近年、女性エロ漫画家は増える傾向にありますが、これからの活躍にも期待大だ!


【1】米倉けんご『ピンクスナイパー』〜女性上位エロ〜


もう、ダントツで気持ちいいエロを描いてくれる漫画家さん。おかげ様でいろいろ開発されました。当初は男性が描いてると思い込んでたので(名前が男名だし)、女性と知ったときには腰が抜けるほどビックリしたんですが……よくよく見れば、納得。これは間違いなく、女性の描かれるエロでした。
アタシが唯一サイン会に行った漫画家さんでもあります。やっぱり、参加者の半分は女性でした。

『ピンクスナイパー』は、保険医の桜井春菜が、エリート新入生の新葉清春をオモチャにエロエロしまくる物語です。コミカル&アップテンポで安定され、たいへん読みやすい1冊。楽しくエロスを頂戴できます。

時期により絵柄が変わる米倉先生ですが、個人的には『エヴァーグリーン』『ピンクスナイパー』『イエローハーツ』1巻の頃が好き。エロ度もピカイチですよ。


【2】いぬぶろ『いぬみみずかん』〜犬耳ロリ盛りだくさん〜


ここまでキュートで端整なエロ漫画を、アタシは他に知らない。どのページをめくっても「キャワイィィ!」の悲鳴。素でもかわいい女の子が、全員犬耳のオプション付き! しかも耳や尻尾は性感帯とくりゃ! 贅沢すぎる図鑑となっております。

主人公は、さえないメガネ男子の山河三夏くん。童貞学生。たくさんのエッチな犬耳娘と出会うのに、彼はことごとくSEXできません。そんな三夏くんの空回りぶりも愉快なこの作品。愛でるように読みふけることができます。


【3】朔ユキ蔵『少女、ギターを弾く』〜膣内宇宙へようこそ〜


もうエロっちゅーか、狂気パッション
快楽の道をひとり爆走してます、全裸の女が深夜に。

朔ユキ蔵先生独特の、ズレたセンスが迸る連載作。セックスとギターって、あまり結びつきそうもないんですが、実はギターほどエロイ楽器もないんですよ! 弦をかき鳴らすところって、ちょうど股間の位置にくるじゃないですか。ギタリストなんぞ、みな公然オナニストですよ。アタシは恍惚とギターを弾くミュージシャンが大好きです!

また朔ユキ蔵先生の漫画には、女性が膣口を広げて人に見せつけるシーンが頻繁に登場します。その膣内ブラックホールの描写も、素晴らしい。女性ならではの内的宇宙が展開してます。
ま、例によって女性漫画家と知ったのは、だいぶあとなんですが。そして未完……もう完結はしませんよね?


【4】関谷あさみ『おとなになるまえに』〜黒髪ショートの女の子〜


かわいい女の子が、かわいいままにSEXされる短編集。感じてる顔もかわいいよ!
エッチのときに顔が崩れないかというのも、個人的に大事なポイント。女の子の崩壊した顔を平気で描いてる漫画を見ると、軽くヒクわ。女の子はあくまでかわいく、エロく。『おとなになるまえに』に出てくる女の子のエロ顔は、目に涙をいっぱいためてるけどキューティクルです。

やや暗いけど、優しく。切ないけど、重すぎない。ソフトな絵の印象どおり、ソフトに読めるストーリーもいいですね。


【5】宮内由香『恋愛賛歌』〜性が主題の少女漫画〜


これはエロ漫画じゃない。少女漫画だ。

一般の少女漫画は当然、そのターゲット層の低さ故に明確な性描写ができません。最近はその分野に進化した少女漫画も増えましたが、なぜか「Cheese!」などという曲がった方向に。『恋愛賛歌』は、恋や友情に悩む少女が、等身大のまま性について悩んでいます。その青さが、至らなさが胸にくる。

特にイイのが、女友達がみんな経験済みと知り、焦って気持ちも確かめないまま、幼なじみの男子とホテルに行ってしまう短編「成長期〜真・歩〜」。望んで交わったはずなのに、ふたりとも傷付いてしまうのが印象的です。


【6】SABE『阿佐谷腐れ酢学園』〜変態ブルマの異空間〜


SABE先生は、エロさえあれば何やってもいいだろ精神っつーか、エロを逆手に人間の暗黒面をサラリと描くのがうまい人です。エロ度は極端に低いんだけど。
『阿佐谷腐れ酢学園』も「快楽天」というエロ漫画誌で8年も連載されながら、ビックリするほどエロくありませんでした。主人公は見目麗しいブルマ少女達だというのに。行われる性交はほとんど、ペンギン、狸、鹿というケモノばかり。たまに裸が出たと思うと、。あるいは、脱糞。……まったくもって残念です。

残念なのに魅了されちゃう、SABEワールドの不思議さたるや。多くの人がスルーする分野を、端麗な絵で淡々と描く様には思わず憧れちゃいます。中身は最低なのに。ほんと、ブルマ少女はキレイなんですけど!


【7】町田ひらく『卒業式は裸で』〜ロリコンは犯罪です〜


エロ漫画をちゃんと読みだしたきっかけは、町田ひらくでした。
巷では溢れる一方のロリ漫画ですが、それらがタブーであるという現実を突きつけ続けている漫画家は、町田先生ぐらいじゃないのかしら。
ハッピーでラブな他のロリ作品が、一瞬で消し飛んでしまう重さ痛さ。少女を狙う男は死すら生ぬるいほどのゲス野郎ばかりで、組み伏せられる少女は何もできず、目で相手を責め続けるばかり。町田少女の瞳には、常に憂いと痛みが宿っている。

『卒業式は裸で』は初期の連作で、数ある重い町田作品に比べれば、読みやすい方です。そして残酷なのに、恍惚しちゃう性描写。かよわい少女が犯されるシーンは、女が見ても気持ちいいんだ。感じちゃうんだ。
町田ひらくは、エロもまた最強。毎度、ごめんなさいごめんなさいと心でつぶやきながら読んでしまいます。


【8】雨がっぱ少女群『小指でかきまぜて』〜純ロリの超新星〜


「LO」は読んでなかったんですが、期待の新鋭ロリ作家ということで単行本を購入。惚れちゃいました。
圧倒的な筆致、かわいくも儚げな少女達。町田ひらく的世界観に近いけど、痛々しさや罪悪感はあまりなく、丁寧なラブ&ピースに包まれているため、安心して興奮することができます。

『小指でかきまぜて』は、作者の初単行本にあたる短編集なんですが、コミカルな作品にも軽やかな知性があふれていて、頼もしい。もはや成長する部分が見当たらないほど、完成された新人さんです。


【9】OKAMA『華札』〜天然古色カラーの日本昔話〜


「快楽天」で連載されていたフルカラー漫画。少女に化けた狐と、少女を追い求める青年の旅を描いた作品です。
OKAMA先生といえば斬新なデザインで有名ですが、この作品は時代物ということで、OKAMAらしい造形は出てきません。変わりに、思う存分OKAMA色彩を堪能することができます。そのカラーのすごいのなんの。本当に漫画? 映画のフィルムコミックじゃないの? と見間違うぐらい、壮大で美麗な世界。
で、肝心のエロはというと、アート。抜けるとか抜けないとかいう次元じゃなくなってる。ただ、OKAMAカラーを眺めてるだけで悦楽。どうでもよくなってしまうのです。

女の子がかわいいのは当然だけど、男の子も負けずにかわいい。チンコが青いのがポイントです。青チンコがエロくてイイのだよ。


【10】田亀源五郎『PRIDE』〜ハードゲイの神〜


これはもう別格というか、殿堂入りというか。いわゆるエロ漫画ではないんだけど、とにかくヤラレちゃったので、挙げずにはいられません。
田亀源五郎先生といえば、ゲイ漫画界の重鎮です。同時にSM漫画の大御所でもあります。『PRIDE』も例に漏れず、屈強な男どもの愛、とりわけSMプレイの描写がエゲツナくてんこ盛り。そのプレイのハードさたるや! まるで別惑星に放り込まれたごとく、未知の感覚・価値観に打ちのめされます。

「女が抜けるエロ、女の快楽スポットを突いた漫画」を求めるアタシが、なぜ娘ッ子のひとりも出てこない、むくつけき男の狂乱にハマれるのか。それはもう、田亀先生のSMスピリッツの神々しさ故! 一方的な陵辱とか鬼畜とかは基本的に受け付けないんですが、これは根底にラブがあるから大丈夫☆ てか、愛の偉大さにメロメロ☆ 感動すらするよ!

甘いラブコメ好きの人は、むしろ読むべき。ハードゲイなんて臆するな! 老若男女も突撃しろ!
実際、女子の友達にこの漫画を貸したら、「オナニーしたおした」というコメントつきで返ってきました。これは歴とした「女も抜けるエロマンガ」です! 読んだら、誰しもがスレイブ志願者になっちゃうよ!

……とはいえ、やはりガッチリ系熊野郎好きの人のがオススメしやすいかな。男の胸毛とか、ケツ毛が好きなアナタに。


――以上、10作品。不勉強ながら、こんな按配です。
他に「これは女が抜ける!」とい漫画がありましたら、どうぞお教えくださいな。ああ、鳴子ハナハルの単行本が出てたら入れてるんだけどなー(という人は多いはず)。


米倉けんご,ピンクスナイパー,女性上位,コアマガジン,コミックメガストア
いぬぶろ,いぬみみずかん,犬耳ロリ,ワニマガジン,快楽天
朔ユキ蔵,少女、ギターを弾く,膣内宇宙,ワニマガジン,快楽天
関谷あさみ,おとなになるまえに,黒髪ショートロリ,茜新社,?
宮内由香,恋愛賛歌,少女漫画,茜新社,?
SABE,阿佐谷腐れ酢学園,変態ブルマ,ワニマガジン,快楽天
町田ひらく,卒業式は裸で,痛ロリ,一水社,?
雨がっぱ少女群,小指でかきまぜて,純ロリ,茜新社,LO
OKAMA,華札,昔話エロ,ワニマガジン,快楽天
田亀源五郎,PRIDE,ハードゲイ,古川書房,G-men

« 《冬コミ》パンツを握りしめながら2007年の漫画界を振りかえって | ホーム |  2007年の冬コミは、電脳コイル本を買おう! »

コメント

この記事へのコメント

おーーーーー

いぬぶろは買っちゃいましたよ!
ドリマガでイラストコラム連載をしていたのを
職場で読んでいて、気になっていたので。
いいですよねー。
かわいいしヨネケンさんに通じるおもしろさがある・・・。
エロ以外でも読んでみたい。
SABEのそれは、ちらっと立ち読みして気になってるので
買っちゃうかも・・・。
最近マイミクさんがおすすめしてたみかん(R)っていうひとも
気になってますが・・・。
http://www.coremagazine.co.jp/comic/comic/mikan_r/
どう?どう?

そこへ逝けばどんなエロも叶うというよ

都市伝説かと思ったら日本にあったんですね「エロマンガ10」が。島全体がヌーディストビーチでエロ本だらけになってると聞いていましたけど、ここまで奥が深いとは。
ちなみに先日忘年会をした時に判ったのですが、約24才より若い男女は「ビニ本」が何の事だか判らないらしいです。いや、こっちはボケてんじゃなくて本当なんです。いやはや参りました。
さて、女性に限ってのオススメなんて恐れ多くて出来ませんが、森山塔さんの「よい子の性教育」なら多分誰でも気に入ってくれると思います。まぁ自分が勧められたからなんですけどね。

エロ漫画と聞いて飛んできました

こちらでは初めまして。同行二人と申します。
町田ひらくの名を見つけてオンバシラに乗ってすっ飛んできました。
「11.1」という単行本に掲載されている「凪さかり」は
ひとしきり抜いた後でオチについて考えを巡らすとより楽しめます。

舞台がファンタジーだったりトランスジェンダーネタが多くて
人を選ぶかもしれないけど、全体的なノリが軽くてレイプネタが
全然深刻に見えないユナイト双児はおすすめですよ。
ゴージャス宝田の描く少女漫画テイストな純愛ストーリーは、
キレイなエロって感じがしていいです。
可愛い絵柄とほのぼの系ストーリーなら、森永みるくと
ナヲコって作家さんを推したいです。

どうにも我慢できなくてコメさせて頂きました。
これからも楽しく拝見させてもらいますね!

ありがとうございます!エロパワー全開

> タチアキさん

いぬぶろ先生、いいですよね!
ドリマガのカラーコラムも、単行本になって欲しいなぁ。
今後はエロ以外での活躍が主になるかもしれませんね。朔ユキ蔵みたいに。

んで、タチアキ姉さんからみかん(R)の名前が出るとはーーーっ。
その昔、ジャケに惚れて『少女のままで。』と『親愛なる大人たちへ』を買ったことがあるんですよ。
絵も雰囲気もすごく好きなんですが……重過ぎた。
町田ひらくの罪悪感に通じるものがあります。ヘタすりゃそれ以上かも。少女の救われない話が、あまりにも救われなさすぎて。

スゴイ作品なのはたしかなんですけど、万人にはススメられないな〜って印象です。
『わたしの肢躰』と『パノラマ』はどうなのかな。また買ってみようかなぁ。

あと、同じコアマガ作家でゆーと、今気になってるのは御免なさい先生。
まだ単行本は出てないんですけど、サイトが素敵でオススメです。http://parallelism.blog45.fc2.com/
ギャラリーの残虐少女がたまりませんよ〜。

> sanukiteさん

ビニ本が通じない世代か……あの、この世で(精神的に)もっとも大きな音が鳴り響くという、深夜の自動販売機を経験できないってのは、ある種の喪失かもしれませんね。いや、アタシも経験ないですがっ。今はエロ本もAmazonで楽々だもんな〜。

森山塔の『よい子の性教育』ですか! 絶版みたいなんで古本屋チェックします。
今回、山本直樹先生も入れる予定だったんですけど、選びまくってたらはみ出してしまいました。森山塔は未読なんで、ありがたいです!

> 同行二人さん

6年に1度の祭りに乗じて駆けつけてくださり、ありがとうございます。
「凪さかり」、いいですねぇ。町田ひらくで「ババァ居ねっスから」タイプの少女は珍しかったんで、新鮮でした。

ユナイト双児とゴージャス宝田と森永みるくとナヲコですね! たくさんのオススメありがとうございます。ゴージャス宝田と森永みるくは、最近有名ですねぇ。全部チェックしますわっ。
トランスジェンダーネタとか、大好きだし。重すぎるのは個人的に町田ひらくあたりが限界なんで、ありがたいチョイスです。

また絵チャでごいっしょできる日を待ってますわ☆

うはっ!

久しぶりに来てみるといきなり『女が抜けるエロ漫画よ、もっと増えろ! 』ですか!
エロ漫画の好みがゆすらさんとほぼ一致(田亀源五郎 以外)することが判明いたしました!

米倉けんご良いですな。
そりゃ男の妄想、願望の産物より女性の産み出すエロスの塊の方が
男にとっても下半身にビンビン来るモノが違いますとも!

町田ひらく、みかんRは絵柄は好みだけど、重いエロよりおバカなエロが基本的には好き。
だから白石明日香『妄想乙女図鑑』に収録の「そうだね 姉さん そうだね」がお気に入り。
朔ユキ蔵の疾走感のあるエロも好きだ。
森山塔の『とらわれペンギン』は私の初エロ漫画体験だったり。
「塔山森」名義でもいくつか単行本出ていますよ。

私のオススメ作家は竹村雪秀や月野定規、八月薫。

お仕事も一段落を迎えたそうで。
エロ漫画もいいけど「コイルSP」も忘れずにネ!

それでは良いお年を!

> てつさん

9割一致とは、うれしいですねぇ。
また、男性の方に「性の産み出すエロスの塊の方が男にとっても下半身にビンビン来るモノが違います」といわれると、我がことのように感激です。
もちろん、男性の産むエロも素晴らしいものが多いんですけど。両者の違いを、今後もうまく活かせていただけたらなと、エロ漫画界に強く望みます。

竹村雪秀と月野定規はよく見かけるので、これからはさらに注意深く見ときますわ。趣味がこれだけかぶると、かなりの確率でハマりそうだなぁ。
白石明日香『妄想乙女図鑑』、八月薫もチェックします。塔山森も読まないとですね!

コイルSP、ちょっとリアルタイムで見れそうにないんで、後日情報をチェックいたしますわ。たくさんのオススメ、ありがとうございます! てつさんも、よいお年を〜☆

おっと

「よいこの性教育」探しておきますよ。
うちにありますので。
(森山・塔山・山本はほとんど集めた口です)
ナヲコさんは昔電気グルーヴ同人をやっていたので(笑)
最初の単行本はうちにあるはず・・・。
普通の話も面白い方です。
みかん(R)は重たいらしいですねー。
ヨネケンさんでも「ドッグスタイル」は
ちょっと重いですよね。
おバカなのが好きなんですが、たまに
重いのも読みたくなります。
朔ユキ蔵さんチェックしてみますね!

※ドリマガのやつは同人誌でまとめてたみたいです。
がーん。

> タチアキ姉さん

「よいこの性教育」お持ちですか!
森山・塔山・山本が揃いぶみとは、素晴らしい。
お貸しいただけたらめちゃありがたいですっ。

電グル同人!?
俄然、ナヲコさんへの興味が急増しました。マル秘情報ありがとうございます。

「ドッグスタイル」は、シリアスな話でしたね。でも、ちゃんと救いがあって、切ないところで終わるのがヨネケン漫画のイイところだよなぁ。
ヨネケン先生はおバカもシリアスもどっちも面白いからスゴイ!

そうそう、いぬぶろ先生のドリマガ連載、同人誌で2冊にわかれて出てましたね。
1巻は当時買えたんですけど、2巻は即効売り切れて買えず、未だ探してる状態なんですよ! 見つけたらお貸ししますね〜。

ユニコーンとレッツ&ゴーもやってはったような気がするです>ナヲコ先生
買ってないですけど。

よいこの性教育でてこないー!
森山・塔山は固めて直してたと思ったのですが、
他の本はあったけど一部出てこないっす。
他の森山でもよければ・・・・えへへへ
ナヲコさんの商業誌単行本と一緒に
お貸ししますデス。

> タチアキ姉さん

ナヲコ先生すげぇぇぇぇ。

いいですよいいですよ、自分で探しますよ森山塔!
お手をわずらわせて申し訳ないッス。いつもお世話になりまくりだ。
ナヲコ本も、ほんとありがとうございます! 感謝の極みです!

ガッチリ系熊野郎好きの人のがオススメしやすいかな。男の胸毛とか、ケツ毛が好きなアナタに。・・・・・・・・ムリでちゅ

> ヨシカさん

飛び込んで! ガチムチ熊野郎の世界へ!

コメントを投稿する


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://yusurakinaco.blog92.fc2.com/tb.php/104-b19ed167

この記事へのトラックバック

 | ホーム | 

ブログ内検索

注目・人気・全ての記事

・・・全ての記事・・・ この日記のはてなブックマーク数

『電脳コイル』記事

注:予想に妄想・幻覚・勘違いアリマス

  • ニュース2本「原作本と星雲賞」 (08/24)
    『ビジュアルコレクション』に載ってるコト・載ってないコト (07/31)
    『電脳コイル』って意外に声優ネタ多かったよね? (07/17)
    コイルナイト@ロフトプラスワンのレポ、開始します (06/17)
    発売決定!『電脳コイル ビジュアルコレクション(仮)』! (05/25)
    「ハイスクール!奇面コイル」で電脳フラッシュ☆ (05/23)
    コイルの日をありがとう&来月はコイルの夜だー!『電脳コイル』 (05/19)
    ★5/16コイルの日★『電脳コイル・愛』作品発表! (05/16)
    今日はハラヤサ&今月は電脳コイル月間 (05/09)
    磯光雄@NHK大阪のレポ、開始します (05/07)
    磯光雄@SFセミナーのレポ、お待ちしております (05/04)
    ゴールデンウィークは電脳コイル祭り! (04/22)
    本日はイサコ様の生誕-6周年記念! (04/04)
    『電脳はざま探検隊』通販中です&電脳コイルらくがき (03/27)
    《春コミ》電脳コイル合同本『電脳はざま探検隊』に参加します (03/11)
    『ROMAN ALBUM 電脳コイル』に載ってるコト・載ってないコト (03/04)
    全DVDジャケット公開記念まつり、開催中! (02/24)
    ひとりイサコ様まつり、ただいま絶賛開催中 (01/31)
    イサコの制服はセーラーだったか?ブレザーだったか? (01/22)
    2008年1月の『電脳コイル』は、メガビー乱れ撃ち! (01/11)
    今年もよろしくです〜2027年の『電脳コイル』〜 (01/05)
    2007年の冬コミは、電脳コイル本を買おう! (12/21)
    傑作アニメの最終回をつくる、NHK的5つの方法〜ナディアと電脳コイル〜 (12/08)
    そして、最終回のおさらい (12/03)
    『電脳コイル』 最 終 回 !! (12/01)
    代理恋人とか猿轡とかアゲ♂アゲ♂なテンションで25話小ネタ (11/29)
    さらに25話をおさらい!電脳医療の謎に迫れ (11/27)
    乱暴なふるまいで猫目に口をふさがれながら25話をおさらい (11/26)
    ハラケンとかヤサコとか中学時代の猫目とか24話的小ネタ (11/24)
    ダイチの雄姿にシビれて濡れた24話をおさらい (11/20)
    守衛さん、ママに怒られちゃうから23話をおさらい (11/12)
    このあいだの「総復習」のついでに、22話も総復習しちゃえ (11/06)
    イサコ様のカレーで溺れ死にたい『コミック版 電脳コイル』発売! (11/01)
    小6と女子高生のおっぱい差が尋常じゃない22話をおさらい (10/29)
    「いじめ、カッコ悪い。」21話をおさらい (10/21)
    反撃してもいいですか?サッチー2.0で20話をおさらい (10/15)
    本日はヤサコの生誕-8周年記念! (10/12)
    デンスケみたいなペット、チョーダイ・チョーダイで19話をおさらい (10/08)
    巨乳と貧乳のはざまで18話をおさらい (10/01)
    ハラケン出血大サービス中の17話をおさらい (09/24)
    COILのCOILはみなCIRCLE、世界に広げようコイル考察の輪! (09/22)
    4423号室の扉を開けて16話のおさらい (09/17)
    「電脳コイルを追え!」コイルにまつわるトンデモ推理 (09/15)
    ヤサコのモテ期が到来しまくりな15話をおさらい (09/11)
    「アキラの盗撮はブルーリボン賞」想像・妄想・暴走 第3弾 (09/02)
    イサコ様やヤサコ達を描いて、欲求不満を解消 (08/30)
    「17歳のひと夏、この季節を忘れない…」想像・妄想・暴走 第2.7弾 (08/06)
    12話で見る、電脳コイルと元ネタ作品のイイ関係 (07/29)
    Q.「キャラクターブック」と「シール」ってどんな内容ですか? (07/27)
    「11話以外で見る大黒市の水イリーガル」想像・妄想・暴走 第2.6弾 (07/23)
    「さかさま世界の補足」想像・妄想・暴走 第2.5弾 (07/19)
    「10話で見るコイル相関図」想像・妄想・暴走 第2弾 (07/15)
    イサコ様に吸い込まれ隊、結合し隊『電脳コイル』&『ちゃお電脳コイル』 (07/09)
    「イサコ様とヤサコの未来予想図」想像・妄想・暴走 (07/02)
    イサコお姉さまと呼ばせて下さい! (06/25)
    イサコ様にひざまずき隊、なぶられ隊 (06/14)
    『ナディア』から放たれたもの。そして『電脳コイル』へ (05/22)
  • リンク

    プロフィール

    ゆすら榛梧(ゆすら しんご)

    Author:ゆすら榛梧(ゆすら しんご)
    Blog Open 2007/03/01
    テクノポップ生まれの大阪住まい。
    ひきこもりシナリオライター主婦。
    リンク自由&コメ・トラバ歓迎
    http://blog92.fc2.com/
    y/yusurakinaco/file/banner.gif

    (2種) res space

    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:
    res space

    FC2カウンター