欠損少女イラスト、ハンディキャップで魅せる表現のリンク集
前回のエントリで、障害属性の恋愛ゲーム、障害を扱ったお笑い、障害者が主演の映画を取り上げさせていただきましたが、今回もはりきって紹介しまくりです! 2次元or3次元、リアルorファンタジーすら問わず!
日本じゃまだまだフタされてる感の強いジャンルですが、とりあえず多角的に見てみましょう。いうまでもなく、アタシの知識は狭くて浅瀬。「これを語らずして何とする!」というのがありましたら、お教えくださいなー。
●イラスト部門●
・ビっ子さん
イラストレーター吉田音さんのオリジナルキャラ、隻眼・跛足の女の子です。何枚もファンイラストを描かれる人気キャラクターでもありますね。痛々しさを感じない、爽快な表情と聡明さにズキュンだ!
・半分子ちゃん
こちらは完全に非現実。ファンタジーとしての欠損です。障害萌えというか、もはや断片萌え。
半分子ちゃんを見ると、生物学的にありえない欠損は、欠損少女で生じる〈罪悪感〉をブっ飛ばすことがわかります。ひたすらPOPでCUTE。カラフルな断面はまるでグラフィティアート。
そういえば、サイボーグ少女も〈後ろめたさ〉より〈カッコよさ〉の方が勝ってますよね。罪悪感の有無は、現実にあり得るか、あり得ないかの差なのか。ここに、メディアでの表現のわかれ目がありそう。
こちらの絵師さんは現在pixivにて絵をupされてるので、気になる人は探してみよう!
・ハンディ少女総合画像掲示板
画像up掲示板です。「かたわ少女」のスレッドもあり、元ネタRAITAさんのイラストも拝むことができます。スレによっては非人道的な絵もあり、いかに〈障害萌え〉が残酷な趣味か、よくわかる……。でも、グロと障害属性の魅力は、違うんだっ。
ニコ動で見る欠損少女。グロも混ざってるので、ご注意を。BGMが『おそいひと』の「singing under the rainbow」なあたり、up主は完璧にそっち系だね。
……以上、前回もリンクを貼らせてもらった、たまごまごさん経由での作品でした。アタシの記事より、断然そちらの記事のが詳しいので。
●アート部門●
・会田誠
現代アートで欠損少女といえば、会田誠でした。彼は、現代美術にオタクメソッドを取り入れた村上隆のルーツを、グロと通俗でもって発展させた人だと思います。アタシは10年ほど前に見た作品「巨大フジ隊員VSキングギドラ」でガツンとやられたタチですが、四肢欠損の〈犬シリーズ〉も、また……。
ちなみに小説『青春と変態』も大傑作青春小説ですし、漫画『ミュータント花子』もブっ飛びまくりな反戦(?)物語。おすすめはしませんが、好きだぁ。
・膣外射精
「エロティクスF」で漫画も描かれてる、吾嬬竜孝さんのサイトです。欠損とういより、少女の断片を拡大し、少女性の宿る在り処を探す……というイラストが多い気が。
少女性を抽出する行為は、個の虐殺にすぎません。以前の記事のはてブで
というコメントをいただきましたが、実にそのとおり。〈属性〉は無機質な差異または差別であり、〈個〉からの逆走ですよね。
●コスプレ部門●
最近知って大好きになったUGサイト「NoTechnoNoLife」さんのエントリから。
・包帯を巻いたアイドル「ケガドル」
「包帯・眼帯」は昔から人気アイテムでしたが、大きく開拓したのは、たしかにエヴァの綾波ですな。しかし、アイドル宣言されると、途端に萎えちゃうのは何故なの。
・眼帯フェチアート
こちらは海外のレイヤーさん。自身のサイトで、煌びやかな欠損写真や欠損CGをupされています。TOPに「絶望先生」の緊縛も!
●海外で活躍するハンディキャップを持った表現者●
引き続きNoTechnoNoLifeさんから。
・義足のスーパーモデル・アスリート「エイミー・ムラン」
美しすぎる!! ご本人も美しいが、アスリート用の義足もかっちょいいの何の!
・1本足でもハンデを感じさせないサルサダンサー
華麗すぎて、透明な足があるようにしか見えません。
・足や手がないカップルが贈る壮大なエンターテイメント
物語の見えるダンスです。欠けているふたりだから作れた、壮大な物語。欠損をハンディでなく、大きな武器として魅せてますね。
・全盲なJohn Bramblitが描く驚くべきアートワークの世界
見えないのに、どうやって絵を描くって? 音もニオイもないし! その方法が、ここにありました。なるほどなー。
海外の方が、ハンディキャップを持った表現にオープンに見え、明るい空気が伝わってくるのですが、気のせいですか。
●では、今の日本の演劇では?●
日本の舞台では、松尾スズキさん率いる大人計画が、〈障害者〉を扱った芝居を作ってこられてますね。
また大阪には、劇団態変という「身体障害者の障害自体を表現力に転じ、美を創り出す」がコンセプトの劇団があります。
どちらも観劇したことありますが、前者は健常者による過激な物語、後者は障害者による静かな身体表現と、その世界はバッチリ両極端! どちらも、TVではなかなかお目にかかれないナマモノで、貴重な劇団です。
昔をさかのぼれば、もっと混沌とした表現が見れるのでしょうけどね。
演劇は、特殊なメソッドで現実を照らし出す分野です。どんなに過激で残酷でも、現実よりヒドイということはない。罵倒も虐待も、現実に転がっている悪意だもの。
欠損した少女に惹かれる……まぁ、悪趣味と非難されて致し方ない趣向でしょう。
しかし、「悪趣味=抹殺されるべき」なんて公式はない。マイノリティな趣味としてつつましやかに存在する分には、一向に問題ないのでは。そもそも、人の趣向は抹殺なんてできないしね。
萌え属性に優劣を問うてもしゃーないわね。メガネ属性も妹属性もツンデレ属性も、見る人によっては悪趣味だろうし。また悪趣味だからこそ燃えるという、やっかいな人間も多いわけで。
世間に非難されても尚好きでいることをやめないオタクって、なんて偉大なの!
日本じゃまだまだフタされてる感の強いジャンルですが、とりあえず多角的に見てみましょう。いうまでもなく、アタシの知識は狭くて浅瀬。「これを語らずして何とする!」というのがありましたら、お教えくださいなー。
・ビっ子さん
イラストレーター吉田音さんのオリジナルキャラ、隻眼・跛足の女の子です。何枚もファンイラストを描かれる人気キャラクターでもありますね。痛々しさを感じない、爽快な表情と聡明さにズキュンだ!
・半分子ちゃん
こちらは完全に非現実。ファンタジーとしての欠損です。障害萌えというか、もはや断片萌え。
半分子ちゃんを見ると、生物学的にありえない欠損は、欠損少女で生じる〈罪悪感〉をブっ飛ばすことがわかります。ひたすらPOPでCUTE。カラフルな断面はまるでグラフィティアート。
そういえば、サイボーグ少女も〈後ろめたさ〉より〈カッコよさ〉の方が勝ってますよね。罪悪感の有無は、現実にあり得るか、あり得ないかの差なのか。ここに、メディアでの表現のわかれ目がありそう。
こちらの絵師さんは現在pixivにて絵をupされてるので、気になる人は探してみよう!
・ハンディ少女総合画像掲示板
画像up掲示板です。「かたわ少女」のスレッドもあり、元ネタRAITAさんのイラストも拝むことができます。スレによっては非人道的な絵もあり、いかに〈障害萌え〉が残酷な趣味か、よくわかる……。でも、グロと障害属性の魅力は、違うんだっ。
ニコ動で見る欠損少女。グロも混ざってるので、ご注意を。BGMが『おそいひと』の「singing under the rainbow」なあたり、up主は完璧にそっち系だね。
……以上、前回もリンクを貼らせてもらった、たまごまごさん経由での作品でした。アタシの記事より、断然そちらの記事のが詳しいので。
・会田誠
現代アートで欠損少女といえば、会田誠でした。彼は、現代美術にオタクメソッドを取り入れた村上隆のルーツを、グロと通俗でもって発展させた人だと思います。アタシは10年ほど前に見た作品「巨大フジ隊員VSキングギドラ」でガツンとやられたタチですが、四肢欠損の〈犬シリーズ〉も、また……。
僕がこの〈犬シリーズ〉でねらったのは、絶頂期(20世紀初頭頃)の日本画が秘めていた、繊細で柔弱でどこか楽天的な変態趣味を、濃縮して抽出することでした。
―――会田誠作品集『孤独な惑星』
ちなみに小説『青春と変態』も大傑作青春小説ですし、漫画『ミュータント花子』もブっ飛びまくりな反戦(?)物語。おすすめはしませんが、好きだぁ。
・膣外射精
「エロティクスF」で漫画も描かれてる、吾嬬竜孝さんのサイトです。欠損とういより、少女の断片を拡大し、少女性の宿る在り処を探す……というイラストが多い気が。
少女性を抽出する行為は、個の虐殺にすぎません。以前の記事のはてブで
萌えというのは自己が所有しない特質であり、多くの場合、萌えとして認識されるものは差別的なものではないだろうか。
というコメントをいただきましたが、実にそのとおり。〈属性〉は無機質な差異または差別であり、〈個〉からの逆走ですよね。
最近知って大好きになったUGサイト「NoTechnoNoLife」さんのエントリから。
・包帯を巻いたアイドル「ケガドル」
「包帯・眼帯」は昔から人気アイテムでしたが、大きく開拓したのは、たしかにエヴァの綾波ですな。しかし、アイドル宣言されると、途端に萎えちゃうのは何故なの。
・眼帯フェチアート
こちらは海外のレイヤーさん。自身のサイトで、煌びやかな欠損写真や欠損CGをupされています。TOPに「絶望先生」の緊縛も!
引き続きNoTechnoNoLifeさんから。
・義足のスーパーモデル・アスリート「エイミー・ムラン」
美しすぎる!! ご本人も美しいが、アスリート用の義足もかっちょいいの何の!
・1本足でもハンデを感じさせないサルサダンサー
華麗すぎて、透明な足があるようにしか見えません。
・足や手がないカップルが贈る壮大なエンターテイメント
物語の見えるダンスです。欠けているふたりだから作れた、壮大な物語。欠損をハンディでなく、大きな武器として魅せてますね。
・全盲なJohn Bramblitが描く驚くべきアートワークの世界
見えないのに、どうやって絵を描くって? 音もニオイもないし! その方法が、ここにありました。なるほどなー。
海外の方が、ハンディキャップを持った表現にオープンに見え、明るい空気が伝わってくるのですが、気のせいですか。
日本の舞台では、松尾スズキさん率いる大人計画が、〈障害者〉を扱った芝居を作ってこられてますね。
また大阪には、劇団態変という「身体障害者の障害自体を表現力に転じ、美を創り出す」がコンセプトの劇団があります。
どちらも観劇したことありますが、前者は健常者による過激な物語、後者は障害者による静かな身体表現と、その世界はバッチリ両極端! どちらも、TVではなかなかお目にかかれないナマモノで、貴重な劇団です。
昔をさかのぼれば、もっと混沌とした表現が見れるのでしょうけどね。
演劇は、特殊なメソッドで現実を照らし出す分野です。どんなに過激で残酷でも、現実よりヒドイということはない。罵倒も虐待も、現実に転がっている悪意だもの。
欠損した少女に惹かれる……まぁ、悪趣味と非難されて致し方ない趣向でしょう。
しかし、「悪趣味=抹殺されるべき」なんて公式はない。マイノリティな趣味としてつつましやかに存在する分には、一向に問題ないのでは。そもそも、人の趣向は抹殺なんてできないしね。
昔読んだ本(確か寺山修二のエッセイの何か)に「片足の売春婦は客が切れない」とか書いてありました。
エロスとは想像力であり、存在しない部分を想像することによりエロティシズムが喚起される、という説明でしたが、私は客(男性)が自身の優位性を視覚的に確認できるからではないかと思います。
けれど、だからどうした?とも思います。
身体的欠陥に萌える、というのがダメなのであれば、メガネ萌えも否定すべきではないでしょうか。
例えば私は両目の視力が0.01という、視力補正用器具(メガネのことです)がないと生活すら営めない人なんですが、それが身体障害者呼ばわりされないのは日本社会でメガネ装着率が高いからですね。
そもそもこういうキャラが普通に存在してるってのは、趣味嗜好としてはえらく寛容だよなぁ(うにももうにもうにのうち)
萌え属性に優劣を問うてもしゃーないわね。メガネ属性も妹属性もツンデレ属性も、見る人によっては悪趣味だろうし。また悪趣味だからこそ燃えるという、やっかいな人間も多いわけで。
てなわけでして、そう考えるとヲタや腐女子って懐が広いなぁ、巨乳だイケメンだとかしか言わない連中とは違うなぁと思う次第であります。
(同上)
世間に非難されても尚好きでいることをやめないオタクって、なんて偉大なの!
コメント
この記事へのコメント
しかたないじゃない、オタクだもん
「半分子ちゃん」いいなぁ。
中身の詰まったまっぷたつってメトロン星人jrの最期を連想。
悪趣味といえば最近観たのお気に入りの映画『江戸川乱歩全集 恐怖 奇形人間』!
内容が内容だけに日本ではリリースされず、逆輸入盤をアマゾンで見つけました。
おおらかだった頃の日本映画の傑作?と言っていいでしょう!
暗黒舞踏の土方巽がイイ!!音楽も無気味だ!
衝撃(笑撃?)のラストと言われているようですが、私はちょっと感動してしましました。
予告編のあおり文句とかいい味だしてます。
中身の詰まったまっぷたつってメトロン星人jrの最期を連想。
悪趣味といえば最近観たのお気に入りの映画『江戸川乱歩全集 恐怖 奇形人間』!
内容が内容だけに日本ではリリースされず、逆輸入盤をアマゾンで見つけました。
おおらかだった頃の日本映画の傑作?と言っていいでしょう!
暗黒舞踏の土方巽がイイ!!音楽も無気味だ!
衝撃(笑撃?)のラストと言われているようですが、私はちょっと感動してしましました。
予告編のあおり文句とかいい味だしてます。
そもそもにしてね、
感情の移り変わり激しくて手に負えないツンデレとか、
どー考えても迷惑以外の何者でもない素直クールとか、
猟奇殺人者としか思えないヤンデレとか、
何でオタクはこんなにゲテモノを生み出したのだろう?
……や、俺もオタクの一人なんですがね。
感情の移り変わり激しくて手に負えないツンデレとか、
どー考えても迷惑以外の何者でもない素直クールとか、
猟奇殺人者としか思えないヤンデレとか、
何でオタクはこんなにゲテモノを生み出したのだろう?
……や、俺もオタクの一人なんですがね。
サルサダンサーすごい!
確かに片足であることを全く感じさせない!
これは画像見終わった後拍手したくなった。
でもその感動はダンスに感動したのでなく
片足を感じさせないという点にあることが、
ちょっと心に罪悪感のようなものがのこってしまう。
カップルのダンスは私がタイツとかはいてやる
ダンス嫌いなこともあって
やっぱりちょっとしたしぐさに違和感を感じてしまう。
劇場にいけば感動するかもしれないけれど、
画像だけではちょっと痛々しいのが先にきてしまう。
スーパーアスリート、この人は確かに美しい。
走れば私より速いんだろうなあ。
この方はもう障害を武器にしてますね。
でも写真だけではちょっと近寄り難い雰囲気。
気さくな人柄だといいなあ。
全盲の画家、すばらしい絵です。
ちょっと英語苦手なんで詳しいこと分からなくて
残念だけど、
絵に個性がありますよね。
(私の狭い知識では)
それこそ大事なことだと思うんです。
絵は完成品は健常者も障害者も同じ。
同じ土俵に立てる数少ないフィールドですよね。
確かに片足であることを全く感じさせない!
これは画像見終わった後拍手したくなった。
でもその感動はダンスに感動したのでなく
片足を感じさせないという点にあることが、
ちょっと心に罪悪感のようなものがのこってしまう。
カップルのダンスは私がタイツとかはいてやる
ダンス嫌いなこともあって
やっぱりちょっとしたしぐさに違和感を感じてしまう。
劇場にいけば感動するかもしれないけれど、
画像だけではちょっと痛々しいのが先にきてしまう。
スーパーアスリート、この人は確かに美しい。
走れば私より速いんだろうなあ。
この方はもう障害を武器にしてますね。
でも写真だけではちょっと近寄り難い雰囲気。
気さくな人柄だといいなあ。
全盲の画家、すばらしい絵です。
ちょっと英語苦手なんで詳しいこと分からなくて
残念だけど、
絵に個性がありますよね。
(私の狭い知識では)
それこそ大事なことだと思うんです。
絵は完成品は健常者も障害者も同じ。
同じ土俵に立てる数少ないフィールドですよね。
ありがとうございます!美しいものは美しい……
> Hisasannさん
うわ、来訪ありがとうございます! どのネタもハイセンスで、ほんと好きです。
NoTechnoNoLifeもDigitalGrounder.COMも日参させていただいてます。
ジャンル違いなのに、リンク感謝です!
> てつさん
石井輝男監督の『恐怖奇形人間』はアタシも好きですよ! ……ネタとして。
お母さーーん!
奇形人間はさておき、当時名作と呼ばれた作品が、時代が変わり封印されてしまうのは、とても悲しいですね。
差別心のないものを、出てくる単語や絵だけで切り捨てるなんて、惨い。
> nagaoさん
オタクの「その発想はなかったわ」的愛し方って、ほんとバカですよね〜(誉め言葉)。新しいものを求めたり、ベタを好んだり……懐広っ!
> tarさん
なんとなく、海外の作品はハンディ云々に関係なく、できたものを平等に評価してそうな気がします。だからこんなにレベル高いのかなぁと。よくわからないんですけど。
絵や音楽は、身体から離れるので受け取りやすいですよね。
うわ、来訪ありがとうございます! どのネタもハイセンスで、ほんと好きです。
NoTechnoNoLifeもDigitalGrounder.COMも日参させていただいてます。
ジャンル違いなのに、リンク感謝です!
> てつさん
石井輝男監督の『恐怖奇形人間』はアタシも好きですよ! ……ネタとして。
お母さーーん!
奇形人間はさておき、当時名作と呼ばれた作品が、時代が変わり封印されてしまうのは、とても悲しいですね。
差別心のないものを、出てくる単語や絵だけで切り捨てるなんて、惨い。
> nagaoさん
オタクの「その発想はなかったわ」的愛し方って、ほんとバカですよね〜(誉め言葉)。新しいものを求めたり、ベタを好んだり……懐広っ!
> tarさん
なんとなく、海外の作品はハンディ云々に関係なく、できたものを平等に評価してそうな気がします。だからこんなにレベル高いのかなぁと。よくわからないんですけど。
絵や音楽は、身体から離れるので受け取りやすいですよね。
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遊びにきました!
いっぱいネタを取り上げていただいてありがとうございます!
しかも「大好き」だなんてありがたきお言葉。
さっそくリンクを追加させてもらいました。
これからもよろしくどうぞ〜。