磯光雄@NHK大阪のレポ、開始します『電脳コイル』
5/6はNHK大阪にて行われた〈アニメ『電脳コイル』スペシャルステージ〉、行ってまいりました。
前日、遠方から飛行機でやってきた女子のコイル友達を迎え入れ、GWも休みなく働いていた夫を家から追い出し、コイルトークの熱い夜を過ごした上での参戦です。コイルマニアの主婦としては当然の前夜祭ですね。
さて当日! NHK大阪は広場・館内ともに催し物盛りだくさんで、老若男女でにぎわっておりました。
コイルのイベントが行われる特設ステージの盛況は……?と、おそるおそる覗いて見ますと、こちらも大勢の人が! イベントがはじまる11:15には、200ほど用意されていた席が満席、ぐるりと立ち見の壁ができるほどの人気ぶりでした。よかったー!
中でも気になっていたのが「お子ちゃまのお客さん」で、いったいどれだけのチビっ子があの難解なストーリーを熱心に見ていたの?と、心配していたのですが、ナンノこれしき☆ 大人達に挟まれながら、しっかり座ってステージを見つめる幾人もの子供の姿が。まぁ、大人3:子供1ぐらいの割合ではありましたけど。真剣にトークを聞く子供の姿を眺めるのは、嬉しいったらないネ!
(アタシの心もとない記憶力でレポしますが、間違いがあったらお教えくださいませ)
●総復習VTR●
いよいよイベントスタート! はじめのコーナーは総集編VTRです。22話までをまとめた約15分。わからなかったお子様も、よく知らない親御さんも、復習はバッチリだっ。
●磯光雄監督、小島幸子さん、池田綾子さん登場●
お3方が、ステージに登場!
磯監督はいつもの白い帽子に、大黒黒客のTシャツ姿です。磯監督といえば白のニット帽、白のニット帽といえば磯監督!
フミエ役の小島幸子さん、OPとEDを歌われた池田綾子さんは、美しく気さくな女性でした。ああ見惚れる。
司会は、NHKエンタープライズのプロデューサー斉藤健治さん。相当のコイルファンらしく、終始濃く&楽しく話を進めてくださいました。
●お3方にインタビュー●
磯監督からは、初期のコイル構想などがちらほら。こちらはSFセミナーでも語られた、「オバケの見えるメガネ」「ゲゲゲの鬼太郎っぽい」をテーマに作られていたという話です。企画から7年、ずいぶんSF色の強い作品に変わりましたね。
小島幸子さんは、役でも素でも「フミエ」そのものとのこと。「ダイチは将来有望な男の子」と、ダイフミファンにはおいしいコメントもいただきました。本編のフミエが、ダイチの恋心に気づくのはずいぶんあとになりそうですが……。
池田綾子さんからは、音の入っていない制作初期の映像だけで、すぐにED「空の欠片」を作ることができたというお話を。音のない動画から、溢れるように音が聴こえてきたとおっしゃっていました。
NHKイベントなため、子供向きの基礎的インタビューしかされないかと思っていましたが、随所随所にコアな大人ファンも楽しめる話が盛り込まれておりました。
●客席からの質問●
インタビューの最後は、客席から質問を募集。2人の男性が挙手して尋ねていました。
「階段鳥居はどこかにあるのですか?」
磯監督「とくに特定のモデルはありません」
「好きなイリーガル・電脳ペットは何ですか?」
磯監督「(即答で)ヒゲです」
小島さん「私はもちろん、オヤジが大好きです!」
●ガッチリ当てまショー!クイズ●
お次はクイズコーナー。
出題される質問に客席が挙手で答え、正解するとコイルグッズ(デンスケ・オヤジのぬいぐるみ、サイン入りロマンアルバム・小説)がもらえる、うれしいコーナーです。
簡単な「謎の黒い電脳生物の名前は?(A.イリーガル)」から、マニア度の高い「はじめにメガネを作った会社は?(A.旧コイルコイルス社)」という問題まで、計8問。
子供達が元気よく手を上げ、答えている!
そんな姿を見るのが、おばさんは嬉しくて嬉しくてねぇ……。司会の方も子供多めで回答権を与えてましたが、全問子供だけでも良かったと思います。大きいお友達は、全問正解して当然なんだからな!
もらえるグッズは、なぜかオヤジぬいぐるみが不人気で……。余ったオヤジを巡り、追加で2問出題されていました。な、何故。尻があまりにも卑猥だから?
●池田綾子さんライブ●
池田綾子さんの生歌!!!
OPとEDのどっちが聴けるのかな?と思っていたら、どっちも! 「プリズム」「空の欠片」をフルですよ! 最高です。聴き惚れるしかありません。
●『電脳コイル』に描かれなかった設定●
司会者から磯監督へ「最後に、大きなファンも喜ぶ秘密の設定を是非!」と、ナイスふり! 初耳の設定秘話が入ってきましたヨ!
「オバちゃんが制作に携わり、市役所へ持ってきたサッチーには、元々顔がなく、無音でビームを打ちまくっていました。『こんな恐いソフトでは市民に嫌われる!』と、慌てて顔と『ボク、サッチー』の声を付け足したのが、小此木室長です。
その後、笑顔でビームを打ちまくる、それはそれで恐いソフトになりましたが……」
「ヤサコたちが持っているぬいぐるみ『それいけ!!惑星ココイル』は、作中に登場する予定のキャラクターでした。作中のポスターに描かれていた『デカパン帝国の逆襲』の話は、ブリーフの星ココイルにデカパン星人が襲来し、無理矢理トランクスをはかせる物語です。それに立ち向かうココイル星人が主人公でした。
また、デンスケは人語をしゃべる予定で、ココイルの男の子に『せちがらい世の中だが、くよくよすんなよ』とおやじっぽく語る構想もありました」

『電脳コイル』にそんな愉快な設定が隠されていたとは。顔のないサッチー……おやじ語をしゃべるデンスケ……想像するだけでコワイね!
――以上で、コイルステージ終了!
たっぷり濃厚の45分間。予想していた10倍も楽しめました。子供にも大人にも配慮されたイベント進行、本当にありがたかった!!
●イソっちと握手!●
……と、ここでおとなしく帰るアタシ達(コイルマニア20代・女3人)ではありません。
「コイル出演者様と、少しでもお話できないかしらん!?」と、終了後のステージ裏にまわったのです。
持って来た差し入れ(高島屋物産展)と、お手紙(友達2人が書いたもの)は、イベント前に会場スタッフさんを通じ渡しておりました。イベント中も黙って見てるだけでしたが、最後の最後に何かファンアピールを!(と、熱い友達が力説)
ステージ裏に着くと、ちょうど磯監督が帰るところではありませんか。
「おおおおおつかれさまでした、ゆすらです!」勇気を出して話しかけましたらば、「え、ゆすらさんて女性だったんですか?」と、磯監督。
(・3・)<あるえー?
(実はゆすら、コイル最終回後に磯監督にメールを送っており、幾度か返信をいただいたこともありました。放送中に当ブログを見てくださってたことも知り、それはそれは感激&恐縮の極みでしたよ! Net上で男性と勘違いされることは多々あったので、まるで無問題だしな!)
「ありがとうございます」と、磯監督から右手を差し出し、握手までしてくださいました。うぎゃーっ、なんて優しいっ。
テンパリすぎて、何を話したか覚えてませんが。というか、あわあわ言ってただけですが、短い時間でも直接話すことが叶って、感激です。
……いやー、……もー。
素晴らしすぎるよ、NHK大阪。スゴすぎだよ「電脳コイル」ステージ。すべてのスタッフ様と出演者様に、共に行動し勇気を与えてくれた友人に感謝します! ありがとうございました!
電脳コイルスペシャルステージ in NHK大阪会館(でんでんはうす)
(↑会場でご一緒させていただいた、でんでんさんのレポはこちら)
大阪に行ってきました☆ (池田綾子のブログ)
(↑でんでんさんに教えていただいた池田綾子さんの当日の日記。大阪城!)
あれ? amazonでも、オヤジだけ余ってる……?
前日、遠方から飛行機でやってきた女子のコイル友達を迎え入れ、GWも休みなく働いていた夫を家から追い出し、コイルトークの熱い夜を過ごした上での参戦です。コイルマニアの主婦としては当然の前夜祭ですね。
さて当日! NHK大阪は広場・館内ともに催し物盛りだくさんで、老若男女でにぎわっておりました。
コイルのイベントが行われる特設ステージの盛況は……?と、おそるおそる覗いて見ますと、こちらも大勢の人が! イベントがはじまる11:15には、200ほど用意されていた席が満席、ぐるりと立ち見の壁ができるほどの人気ぶりでした。よかったー!
中でも気になっていたのが「お子ちゃまのお客さん」で、いったいどれだけのチビっ子があの難解なストーリーを熱心に見ていたの?と、心配していたのですが、ナンノこれしき☆ 大人達に挟まれながら、しっかり座ってステージを見つめる幾人もの子供の姿が。まぁ、大人3:子供1ぐらいの割合ではありましたけど。真剣にトークを聞く子供の姿を眺めるのは、嬉しいったらないネ!
(アタシの心もとない記憶力でレポしますが、間違いがあったらお教えくださいませ)
いよいよイベントスタート! はじめのコーナーは総集編VTRです。22話までをまとめた約15分。わからなかったお子様も、よく知らない親御さんも、復習はバッチリだっ。
お3方が、ステージに登場!
磯監督はいつもの白い帽子に、大黒黒客のTシャツ姿です。磯監督といえば白のニット帽、白のニット帽といえば磯監督!
フミエ役の小島幸子さん、OPとEDを歌われた池田綾子さんは、美しく気さくな女性でした。ああ見惚れる。
司会は、NHKエンタープライズのプロデューサー斉藤健治さん。相当のコイルファンらしく、終始濃く&楽しく話を進めてくださいました。
磯監督からは、初期のコイル構想などがちらほら。こちらはSFセミナーでも語られた、「オバケの見えるメガネ」「ゲゲゲの鬼太郎っぽい」をテーマに作られていたという話です。企画から7年、ずいぶんSF色の強い作品に変わりましたね。
小島幸子さんは、役でも素でも「フミエ」そのものとのこと。「ダイチは将来有望な男の子」と、ダイフミファンにはおいしいコメントもいただきました。本編のフミエが、ダイチの恋心に気づくのはずいぶんあとになりそうですが……。
池田綾子さんからは、音の入っていない制作初期の映像だけで、すぐにED「空の欠片」を作ることができたというお話を。音のない動画から、溢れるように音が聴こえてきたとおっしゃっていました。
NHKイベントなため、子供向きの基礎的インタビューしかされないかと思っていましたが、随所随所にコアな大人ファンも楽しめる話が盛り込まれておりました。
インタビューの最後は、客席から質問を募集。2人の男性が挙手して尋ねていました。
「階段鳥居はどこかにあるのですか?」
磯監督「とくに特定のモデルはありません」
「好きなイリーガル・電脳ペットは何ですか?」
磯監督「(即答で)ヒゲです」
小島さん「私はもちろん、オヤジが大好きです!」
お次はクイズコーナー。
出題される質問に客席が挙手で答え、正解するとコイルグッズ(デンスケ・オヤジのぬいぐるみ、サイン入りロマンアルバム・小説)がもらえる、うれしいコーナーです。
簡単な「謎の黒い電脳生物の名前は?(A.イリーガル)」から、マニア度の高い「はじめにメガネを作った会社は?(A.旧コイルコイルス社)」という問題まで、計8問。
子供達が元気よく手を上げ、答えている!
そんな姿を見るのが、おばさんは嬉しくて嬉しくてねぇ……。司会の方も子供多めで回答権を与えてましたが、全問子供だけでも良かったと思います。大きいお友達は、全問正解して当然なんだからな!
もらえるグッズは、なぜかオヤジぬいぐるみが不人気で……。余ったオヤジを巡り、追加で2問出題されていました。な、何故。尻があまりにも卑猥だから?
池田綾子さんの生歌!!!
OPとEDのどっちが聴けるのかな?と思っていたら、どっちも! 「プリズム」「空の欠片」をフルですよ! 最高です。聴き惚れるしかありません。
司会者から磯監督へ「最後に、大きなファンも喜ぶ秘密の設定を是非!」と、ナイスふり! 初耳の設定秘話が入ってきましたヨ!
「オバちゃんが制作に携わり、市役所へ持ってきたサッチーには、元々顔がなく、無音でビームを打ちまくっていました。『こんな恐いソフトでは市民に嫌われる!』と、慌てて顔と『ボク、サッチー』の声を付け足したのが、小此木室長です。
その後、笑顔でビームを打ちまくる、それはそれで恐いソフトになりましたが……」
「ヤサコたちが持っているぬいぐるみ『それいけ!!惑星ココイル』は、作中に登場する予定のキャラクターでした。作中のポスターに描かれていた『デカパン帝国の逆襲』の話は、ブリーフの星ココイルにデカパン星人が襲来し、無理矢理トランクスをはかせる物語です。それに立ち向かうココイル星人が主人公でした。
また、デンスケは人語をしゃべる予定で、ココイルの男の子に『せちがらい世の中だが、くよくよすんなよ』とおやじっぽく語る構想もありました」

『電脳コイル』にそんな愉快な設定が隠されていたとは。顔のないサッチー……おやじ語をしゃべるデンスケ……想像するだけでコワイね!
――以上で、コイルステージ終了!
たっぷり濃厚の45分間。予想していた10倍も楽しめました。子供にも大人にも配慮されたイベント進行、本当にありがたかった!!
……と、ここでおとなしく帰るアタシ達(コイルマニア20代・女3人)ではありません。
「コイル出演者様と、少しでもお話できないかしらん!?」と、終了後のステージ裏にまわったのです。
持って来た差し入れ(高島屋物産展)と、お手紙(友達2人が書いたもの)は、イベント前に会場スタッフさんを通じ渡しておりました。イベント中も黙って見てるだけでしたが、最後の最後に何かファンアピールを!(と、熱い友達が力説)
ステージ裏に着くと、ちょうど磯監督が帰るところではありませんか。
「おおおおおつかれさまでした、ゆすらです!」勇気を出して話しかけましたらば、「え、ゆすらさんて女性だったんですか?」と、磯監督。
(・3・)<あるえー?
(実はゆすら、コイル最終回後に磯監督にメールを送っており、幾度か返信をいただいたこともありました。放送中に当ブログを見てくださってたことも知り、それはそれは感激&恐縮の極みでしたよ! Net上で男性と勘違いされることは多々あったので、まるで無問題だしな!)
「ありがとうございます」と、磯監督から右手を差し出し、握手までしてくださいました。うぎゃーっ、なんて優しいっ。
テンパリすぎて、何を話したか覚えてませんが。というか、あわあわ言ってただけですが、短い時間でも直接話すことが叶って、感激です。
……いやー、……もー。
素晴らしすぎるよ、NHK大阪。スゴすぎだよ「電脳コイル」ステージ。すべてのスタッフ様と出演者様に、共に行動し勇気を与えてくれた友人に感謝します! ありがとうございました!
電脳コイルスペシャルステージ in NHK大阪会館(でんでんはうす)
(↑会場でご一緒させていただいた、でんでんさんのレポはこちら)
大阪に行ってきました☆ (池田綾子のブログ)
(↑でんでんさんに教えていただいた池田綾子さんの当日の日記。大阪城!)
あれ? amazonでも、オヤジだけ余ってる……?
コメント
この記事へのコメント
レポートお疲れ様です。
楽しく拝見させていただきました。
書き込みははじめてになるのかな?
大阪在住ですが所用でいけなかったので
残念です。でも多くの人が入ってくれて嬉しいです。
ちなみにアマゾンで売られているでんすけのぬいぐるみですが、今は売り切れですが、最後の1つは私がおそらく購入しました。五日前ぐらいに。メーカーに聞くとまた待っていれば入荷されるみたいです。
19800円はすこしぼったくりすぎじゃないかなあ?
コイルでこんなことはやめてほしいなあ・・。・
楽しく拝見させていただきました。
書き込みははじめてになるのかな?
大阪在住ですが所用でいけなかったので
残念です。でも多くの人が入ってくれて嬉しいです。
ちなみにアマゾンで売られているでんすけのぬいぐるみですが、今は売り切れですが、最後の1つは私がおそらく購入しました。五日前ぐらいに。メーカーに聞くとまた待っていれば入荷されるみたいです。
19800円はすこしぼったくりすぎじゃないかなあ?
コイルでこんなことはやめてほしいなあ・・。・
うっ、ゆすらさん行けて良かったですね(泣)。
私にとって「ゆすらさん行かないと誰が行くの?」
みたいな感じです。
もう私もいいおっさんなのですが、
磯監督やゆすらさんみたいに良い作品を
いつか残してみたいなと思います。
私にとって「ゆすらさん行かないと誰が行くの?」
みたいな感じです。
もう私もいいおっさんなのですが、
磯監督やゆすらさんみたいに良い作品を
いつか残してみたいなと思います。
バックステージまで行かれましたか、羨ましい。
顔の無いサッチー(多分名前も無いから1.0とか?)は殆ど妖怪ですな、夜道で追ってきたらしょんべんちびりそうだー。
デンスケとココイルの会話のあたり、まるっきり世界観違いますね、前半をファタジー色全開にした感じでしょうか。
しかし、そんな気のいいオヤジ動物にラストの捨て身攻撃はさせられませんね。
あまり深刻で無い、専ら楽しいアニメの「コイル」も、それはそれで見てみたいかな。
磯監督が作成なさったらやはり傑作でしょうし。
顔の無いサッチー(多分名前も無いから1.0とか?)は殆ど妖怪ですな、夜道で追ってきたらしょんべんちびりそうだー。
デンスケとココイルの会話のあたり、まるっきり世界観違いますね、前半をファタジー色全開にした感じでしょうか。
しかし、そんな気のいいオヤジ動物にラストの捨て身攻撃はさせられませんね。
あまり深刻で無い、専ら楽しいアニメの「コイル」も、それはそれで見てみたいかな。
磯監督が作成なさったらやはり傑作でしょうし。
ありがとうございます!行けなかったコイルチルドレンの想いも届け!
> akiyamaさん
ううう、本当に本当にお仕事お疲れ様ですっっ。ああ、どうかコイル休暇を、社長。
> メインの視聴者である子どものお客さんも多くいたとはうれしい限りです。
アタシも滅茶苦茶嬉しかったです!
自分の周りやNetでは、なかなか子供の声が聞こえてきませんでしたが、それを直に見れたのは最高でした。
ダイチやフミエのように……小さくてもいい、たくましく育ってほしい(丸大ハム)。
> ゆすらさんの右手にはキラバグが宿っていることでしょう。
右手の中指に、光るリングが……!
オラ、ちょっくらハラケンに告白してくるぞ!(そして聞こえませんでしたオチへ)
> ルイさん
ありがとうございますっ。行けなかったのは本当に残念〜!
なんと! 最後のデンスケはルイさんの家にお住いでしたか。それは是非可愛がってくださいませ。
しかし¥19,800は、ねぇ……前から疑問だったのですが、Amazonの中古品の値段は誰がどうやって決めてるんでしょう。ちょっと意味不明な高価格が多いような。
> はははさん
> 「ゆすらさん行かないと誰が行くの?」
うわ〜、うれしいお言葉ありがとうございます。
いやはや、アタシは何も「良い作品」なんて残してませんが; とにかく素晴らしい作品を追いかけることに至福を感じる日々でございます。
> からっぱさん
サッチーに顔がないままだったら……当初の「オバケ」「ゲゲゲ」色はかなり出せたと思います。怖すぎて最後まで視聴できないとも思いますがっ!
そうそう、いったいどうやってココイルが出てくる予定だったのか。今の『電脳コイル』からはまったく想像つきませんよ。
そんな、オバケや異星人がたくさん出てきてお話しする『電脳コイル』も、見てみたいものですね。
アタシも磯監督の手なら傑作だったと思いますし。
ううう、本当に本当にお仕事お疲れ様ですっっ。ああ、どうかコイル休暇を、社長。
> メインの視聴者である子どものお客さんも多くいたとはうれしい限りです。
アタシも滅茶苦茶嬉しかったです!
自分の周りやNetでは、なかなか子供の声が聞こえてきませんでしたが、それを直に見れたのは最高でした。
ダイチやフミエのように……小さくてもいい、たくましく育ってほしい(丸大ハム)。
> ゆすらさんの右手にはキラバグが宿っていることでしょう。
右手の中指に、光るリングが……!
オラ、ちょっくらハラケンに告白してくるぞ!(そして聞こえませんでしたオチへ)
> ルイさん
ありがとうございますっ。行けなかったのは本当に残念〜!
なんと! 最後のデンスケはルイさんの家にお住いでしたか。それは是非可愛がってくださいませ。
しかし¥19,800は、ねぇ……前から疑問だったのですが、Amazonの中古品の値段は誰がどうやって決めてるんでしょう。ちょっと意味不明な高価格が多いような。
> はははさん
> 「ゆすらさん行かないと誰が行くの?」
うわ〜、うれしいお言葉ありがとうございます。
いやはや、アタシは何も「良い作品」なんて残してませんが; とにかく素晴らしい作品を追いかけることに至福を感じる日々でございます。
> からっぱさん
サッチーに顔がないままだったら……当初の「オバケ」「ゲゲゲ」色はかなり出せたと思います。怖すぎて最後まで視聴できないとも思いますがっ!
そうそう、いったいどうやってココイルが出てくる予定だったのか。今の『電脳コイル』からはまったく想像つきませんよ。
そんな、オバケや異星人がたくさん出てきてお話しする『電脳コイル』も、見てみたいものですね。
アタシも磯監督の手なら傑作だったと思いますし。
レポありがとうございます。読んでる分でも楽しいです。
人語を解するデンスケ……なんだかシーマンみたいな印象を受けますね。
本編でやったら感動のラストが台無しだw
なんにせよ、磯監督の次回作にご期待ということで。
僕も子供たちの未来に残る作品を作りたいなあ。
にしても、
>GWも休みなく働いていた夫を家から追い出し
まさに外道!
人語を解するデンスケ……なんだかシーマンみたいな印象を受けますね。
本編でやったら感動のラストが台無しだw
なんにせよ、磯監督の次回作にご期待ということで。
僕も子供たちの未来に残る作品を作りたいなあ。
にしても、
>GWも休みなく働いていた夫を家から追い出し
まさに外道!
> zumage1さん
ありがとうございますっ。
シーマンww たしかに、しゃべったら微妙にムカつくこと言いそうw 説教クサイ小言が多そうだぜ、デンスケ!
ほんとにほんとに、磯監督の次回作が気になりますね! また伸び伸びと作れる環境があればいいのですがっ。
> まさに外道!
コイルのためなら夫を質に入れてでも駆けつける鬼嫁参上!(……実際は今月のお小遣い1万upで交渉成立致しました;)
シーマンww たしかに、しゃべったら微妙にムカつくこと言いそうw 説教クサイ小言が多そうだぜ、デンスケ!
ほんとにほんとに、磯監督の次回作が気になりますね! また伸び伸びと作れる環境があればいいのですがっ。
> まさに外道!
コイルのためなら夫を質に入れてでも駆けつける鬼嫁参上!(……実際は今月のお小遣い1万upで交渉成立致しました;)
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両イベントとも仕事で行けず、血の涙を流して働いていました。あーせちがらい
が、メインの視聴者である子どものお客さんも多くいたとはうれしい限りです。ダイチやフミエのように大きく育ってほしいものです。小さいですが。
磯監督と謁見、握手までされましたか。うらやましい!ゆすらさんの右手にはキラバグが宿っていることでしょう。コイラー(?)冥利に尽きますネ